<イベント告知>1月28日(日)グローバル・トレンド研究会


「2018年、どうなるトランプ政権?米国政治分析第一人者が語る。」

日本政策学校主催・グローバル・トレンド研究会は国内外のヘッジファンドなどのアドバイザーやTV・雑誌などで米国政治分析コメンテーターを務める渡瀬裕哉(日本政策学校理事・早稲田大学招聘研究員)による国際情勢に関する講演を行います。

今回、2017年のトランプ政権の成果及び2018年の米国政局展望について、その内容及び視座について概観していきます。

メディアや識者から批判が多かったトランプ大統領ですが、共和党側の視点から歴代大統領に匹敵する様々な歴史的偉業を成し遂げた大統領として高評価を得ています。興味がある方は是非ご参加ください。

◆講師プロフィール(渡瀬裕哉・わたせゆうや)

・1981年生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了、早稲田大学社会科学部卒。
・米国関連:現在、機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。共和党保守派の有力者であるグローバー・ノーキスト全米税制改革協議会会長の支援を受けて米国での人脈を形成。全米の保守派指導者が集うFREEPACにおいて日本人初の来賓となる。
・ビジネス関連:創業メンバーとして立ち上げた医療系IT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。同社退職後、個人投資家兼コンサルタントとして若者向けのビジネス投資・営業支援活動に従事。
・政策関連:学生時代に立ち上げた政策シンクタンクのメンバーで東国原英夫氏などの宮崎県知事選挙時の「そのまんまマニフェスト」の政策立案に従事。その後、自治体の首長・議会選挙の政策立案・政治活動のプランニングにも関わる。
・主な著作は『トランプの黒幕 日本人が知らない共和党保守派の正体』(祥伝社)

◆主催・共催

日本政策学校(主催)、共催(パシフィック・アライアンス総研)

◆受講料

一般:3,000円

◆日程

1月28日(日)14~16時

◆会場

TKP市ヶ谷カンファレンスセンター
東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル

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政策 太郎
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